勝願寺は、JR高崎線の鴻巣駅から徒歩10分ほどの所にある浄土宗のお寺になります。
歴史ある荘厳な本堂は一見の価値あり。徳川家の庇護を受け栄えた鴻巣市で1番大きな寺院です。是非いらしてください。
深谷市にある熊野大神社は、渋沢栄一の生家「中の家」からほど近い鎮守であり、渋沢栄一との深いつながりがあります。
この神聖な神社の空間で自分と向き合う、そんな時間を体験しませんか?
安楽山高福寺は江戸時代初期に曹洞宗の寺院として開山されました。安置される像のうち、13世紀中頃に作られたとされる木彫阿弥陀如来像は県指定文化財になっています。
自然豊かな場所で静寂な時間を過ごしてみませんか。
日蓮宗龍音寺は、サッカー国際試合会場で知られる”埼玉スタジアム”に近く、活気ある中でも閑静な住宅街にあります。
正面玄関には、”おらが寺 龍音寺”と書かれ、誰もが気軽にお参りできる寺であることを願って命名されました。ご住職の笑顔に迎えられ、お寺という神聖な空間でヨガをご一緒しませんか。
古くからあった庵室を開山された、閑静な住宅街にある光明院は1本の大きな桜の木が目印。春になるとライトアップされた美しい桜の木を観に毎年来寺される方も多いそうです。初めての方も安心して通えるヨガクラス。静かに自分と向き合う時間を作っていきましょう。
【ベーシックチケット対象レッスンです。エコノミーチケットはご利用いただけません。】
神聖な空間に身を置き、ご自身と向き合う贅沢な時間を体験しませんか。
【ベーシックチケット対象レッスンです。エコノミーチケットはご利用いただけません。】
山あいの静けさに包まれた秩父の霊場で自分と向き合うヨガクラス
「秩父札所10番大慈寺」は、横瀬町にある秩父札所 34 観音霊場のうちの秩父札所10番であり、人気アニメ「心が叫びたがってるんだ。」のロケ地としても有名なお寺です。
山あいの静けさに包まれた秩父の霊場には、心を落ち着けて祈りを捧げるのにふさわしい空間が広がっています。
30代の方から80代の方まで幅広い年代の方が参加しており、ヨガが未経験の方でも安心してご参加いただけます。
ヨガクラスを通して、肉体の健康だけでなく、心や内面にも働きかけていき、秩父地方に暮らす地域のみなさまと生涯元気に楽しく過ごしていきましょう!
浄幽寺本堂で行うヨガクラス。現在もなお新型コロナウイルス感染症による影響により、人と接する機会に制限があり、日々の生活では非常にストレスを多く感じる事もあるかと思います。仏様の前でヨガを行う事により心の落ち着きを感じて頂きたいと思います。初めての方でも安心して丁寧にお伝えします。ご家族やお友だちと一緒にヨガを通してより良い毎日を過ごしていきましょう。
【ベーシックチケット対象レッスンです。エコノミーチケットはご利用いただけません。】
性蓮寺:性蓮寺は、古い歴史を持ちながらも、地域の人々の信仰と生活に深く根ざしている寺院です。
周辺は比較的閑静な住宅街となっており、落ち着いた雰囲気の中で参拝することができます。
美しい本堂でヨガをして自分自身を整えましょう!
ヨガ初めての方に向けたレッスンなので、どなたでも参加頂けます。
曹洞宗藤心山延命院慈本寺と号し文明十二年1480開山。正面には本尊延命地蔵菩薩が祀られた本堂、その本堂入口にはコロナ収束を願う祈りの折り鶴、本堂脇には迷いの輪廻から脱して涅槃に至れる境地の尊者、羅漢像があります。平和で安寧な世になることを願う慈本寺で、ヨガの時間を一緒に過ごしましょう。
【ベーシックチケット対象レッスンです。エコノミーチケットはご利用いただけません。】
室町時代から600年続く日蓮宗寺院。
山門前には県内で唯一、帝釈天が刻まれた庚申塔を安置しています。
廣龍寺の本堂で、普段と違った雰囲気を味わい、ご自身と向き合う時間をお過ごし頂ければさいわいです。
【ベーシックチケット対象レッスンです。エコノミーチケットはご利用いただけません。】
京成西船駅近くに建つ正延寺は、清浄な気の満ちている門戸を広く開いたお寺です。ご本尊を奉る神聖な本堂で行うヨガの前には副住職によるご法話もあります。月曜日をヨガからはじめて心身の不調や不安を解消しましょう!
【ベーシックチケット対象レッスンです。エコノミーチケットはご利用いただけません。】
室町時代:応永2年(1395年)宥譽上人の開創と伝えられており、下寺であった堤台地蔵尊の本尊の台座にその年代が彫られていることがその根拠になっておりますが、本寺である報恩寺の開創はさらに古い時代まで遡ると考えられます。(現在調査中)
報恩寺は、もともと野田市堤台にあって堤台八幡神社の別当として、江戸時代には末寺34カ寺を有する本寺として、徳川幕府より御朱印状五石を拝領しておりました。現在その御朱印状五枚は千葉県文書館に所蔵されております。
しかし、幕末嘉永年間に雷火により諸堂伽藍悉く焼失し、再興の動きもあったようですが、明治維新の廃仏毀釈の嵐の中で、明治3年、寺領であった現在の地に移されたようです。
山号も変遷しており、堤台時代は「八幡山 薬師院 報恩寺」、明治時代に現在の地に移されてからは、地名から「西高野山 報恩寺」、現在は新四国八十八箇所霊場を奉安し、弘法大師を本尊としていることから「大師山報恩寺」(だいしやまほうおんじ)と呼ばれております。
神社の境内には、御手洗の池があり、弘法大師の「石芋」の伝説や「方葉の葦」の伝説などがあります。本殿壁面や羽目板など本殿のいたるところに彫られた彫物があり、左壁面の「養老乃瀧」図、裏壁面の「司馬温公甕割り」図、右壁面の「神功皇后奉珠」の図や脇障子の「手力男命」「天之岩戸」「八百万神」「楽奏」などとても見事な彫物です。昭和三年に造替時に作られたものだそうで当時著名な後藤一派の作品と言われ、市内でも有数の神社彫物です。